【ぐっと萌ーニングコール】じゅわーすぴーかーで囁くようになりました!

tsumakky

tsumakky

こんにちは!
最近アンチエイジングに目覚めた@tsumakkyです。

本日、わたくしのアプリ、【ぐっと萌ーニングコール】バージョンアップいたしました!
前々からアプリのコメントで、
「キャラの声がスピーカーから聞こえるのがイヤだ」
というご指摘を多々受けておりました。
私も耳元から聞こえなきゃ本当のモーニングコールじゃない!
耳元から聞こえるように直したい!と思いつつも、アプリ制作は本業じゃないため
忙しさにかまけて延ばし延ばしになっていました・・・
しかし、先週末から別の案件もちょっと絡まって、バージョンアップしていいこととなったので、
やっと、やっと…!対応することができましたー❤
是非是非お気に入りのキャラのメッセージを、耳元で聞いて目覚めてみてください!




さて、宣伝はここまでにして。
今回耳元から聞こえるように対応した時、ひよっこJavaエンジニアとしてはちょっと苦労したので
そのコードを公開してみたいと思います!
もし誰かのお役に立てれば・・・。

端末管理画面システムリリース直前号 ~明日春が来たら~

masashi

masashi

こんにちは!
いつもお久しぶり、@masashi です。

前回、『花粉症対策としてレーザー治療に挑戦してみました』と書きましたが、
ハウスダストのアレルギーにも有効なようで、今のところ調子はいいです。

本格的なシーズンがきたらまたレポートしたいと思います。


さて、

HTML5のマニュアルサイト「HTML5 Rocks」がリニューアル!

kouhei328

kouhei328


みなさんこんちくわ!kouhei328です。
HTML5の勉強は進んでいますか?
僕は最近リニューアルされた「HTML5 Rocks」を頻繁にチェックしています。

端末管理システム~ドキュメント編~

tsumakky

tsumakky

こんにちは!
最近、社内でアプリばかり作ってると思われている@tsumakkyです。
アプリは前回の1つだけで、基本、部のプロジェクトの開発をしています!
なので、今回の記事は他の仕事をしているんだと公言できるいい機会だと思っております(笑)

さてさて、先日@masashi がお知らせしましたように、
新入社員2人で端末管理システム、通称AMAを開発しております!
概要はこちらを御覧ください!
本日は私がAMAの設計部分をご紹介したいと思います。

構想から設計までを順に書いていきますね。



端末管理システムを作っております。

masashi

masashi

こんにちは!
花粉症対策としてレーザー治療に挑戦してみました @masashi です。
シーズン前というのもありますが、日ごろの鼻づまりがなくなってゴキゲンです!


さて、年明けから通常の業務と平行して、
@tsumakky と私で「端末管理システム」なるものを作っています。


端末管理システム(以下『AMA』 = Adtech Mobile Administer)とは…

はじめまして。良いお年を。

masashi

masashi

エンジニアブログをご覧のみなさま

はじめまして @masashi です。
4月に入社し、7月からプログラミングをはじめ、
2011年も終わりを迎えようとしている本日やっとのご挨拶です。
よろしくお願いします。

7月からPHPをはじめ、
10月からは他の方も紹介されている「Titanium mobile」を使っています。

日本一早い(といいたい)ad:tech New York 2011 突撃レポ -vol.3-

you_your_yu

you_your_yu

こんばんわ、@you_your_yu です。

今日で3日目、最終日となったad:tech NY のレポート、今日もアップします。

昨日2:00am帰宅+レポートアップにも関わらず、今日は7:00出発でした。

不摂生がたたり、久しぶりに両目にものもらいができてしまったようです。

今日のスケジュールはこんな感じでした!

—–
09:00- AppNexusSummit
14:00- EXHIBITION
15:00- SESSION~MOBILE~
16:30- SESSION~PERFORMANCE~
—–
今日は16:00でEXHIBITIONが終了してしまい、早めの終了となりました。

AppNexusSummit


今日はAppNexusさんのSummitにお邪魔させて頂きました。

(僕が参加するには恐れ多いほどのイベントでしたが、、、)

驚いたのはAppMarketの発表。

AppNexusプラットフォーム上で複数のプレイヤーのAppを使用でき、管理できる。

AppNexusプラットフォームに複数のプレイヤーの機能がアドオンされる感じ。

すでに大手DMPやプライバシーイネーブラーのアプリを搭載しており、

来月にはCPXやBlueKaiのアプリもラインナップに取り入れられるらしい。

これによって、技術面での心配もなく、AppNexusプラットフォームはもちろん、

アドテク周りの市場まで拡張されていきそうだと思った。

でもこれは、実質的にDSPのような機能ももちうるわけで、昨日のSESSIONで聞いたように

AdExchangeが強大化していく前兆のようにも感じられた。

SESSION


Tablet Marketing


・タブレットの使用のピークは、PM9:00~12:00と週末のAM7:00~11:00

・タブレットを1年所有している人の69%は、タブレットはなくてなならないものとしている

・タブレット所有者は、ニュースや時事問題に費やす時間が増加する

・タブレットは、店舗販売・ビデオ・ゲーム・料理本などの既存の市場を破壊する可能性がある

・タブレット所有者の79%は、PCを使わなくなる

そのうちインドから、3,000円程度で買えるタブレットが売り出されるともいっていた。

日本ではモバイル(携帯電話)依存が非常に強くインフラはまだまだ整ってないが、

アメリカでは、電車内でのタブレット利用者も、1車両に少なくとも1人くらいはいたような気がする。

Media Strategy – DSPs, RTBs and Beyond


アドテクノロジーを利用してできるようになったこと、実践結果、考えるべきこと

・33のセグメントから適切な7つをターゲットとして配信
ページ単位で掲載/非掲載を指定し、透明性と質を担保
→月ごとに60~70%効果が上昇
クリック単価が約5%現象
効果的なCPMが約半分に減少

・複数のブランドや消費者のユーザーデータ、行動データ、コンテンツデータを元に、
成果を最大化するように自動最適化を実施
→DSPを利用したキャンペーンで収益が76%上昇

効果があがったから良しで終わるのではなく、キャンペーンごとの成果・フリークエンシー・外部要因との照合(本SESSIONでは降水量)を行い、知見を蓄積し、キャンペーンを変えていくことが大切。

この部分の仮説を立て検証し、よりよいCampaign設計をしていくのは機械ではできないので、

人の介在余地があるかと思う。

EXHIBITION



OpenX

言わずと知れたAdServing/AdExchange大手。

モバイル対応も進めていて、1ヶ月ほど前にWeb広告についてはローンチ。

まだ配信数は公表できるレベルではないが、RTBにも対応している。

APP内広告についても現在SDKを開発中とのこと。

App Tracking


App解析ツール屋さん。アプリインストールとイベントトラッキングが可能。

AdNetworkやAdExchangeのSDKと連携させているらしいので、

App→Appについては広範囲で計測可能とのこと。

ブラウザ起動せずに計測可能とのことで詳しく話を聞いたが、Web→Appは不可とのこと。

計測については日本と変わらない印象。

アメリカでは独立系のツールベンダーが少なく、Web計測とApp計測は独立していると感じた。

briling


60ほどの提供者からのデータを7,500セグメント、20億のユニークデータを保持している。
1日に50億のデータが呼び出されている。(AppNexusのAppにも対応していた)

OffLineデータもOnLineデータとつなげているようで、IPとCookieで照合しているらしい。

強みは7,500セグメントで切り分けられることとデータマーケットの透明性。

データ要求者によって何がいいデータかは変わるので、オーダーごとに対応できるよう、

細かく管理できていることと、誰でもデータを売り買いできる(権限はあるが)オープンな設計であるとのこと。

AdSafeMedia


広告効果の見積もりができるプラットフォームを提供している。

このプラットフォームでは、入札前に、広告によるブランドスコアやエンゲージメントスコアなど

入札関連情報を把握でき、買い手にはよりよい入札最適化情報を、売り手には在庫管理と

価格最適化情報を与える。








展示の企業は今回目当てにしていたDSPは非常に少なかったです。

それだけエコシステムは整いつつあって、効果をあげるための最適化要素を提供する

企業が多いのかなと思います。そのため、DMPから多くの出展がありました。

また、DirectMarketing(こっちではPerformanceMarketingというらしい)系の企業も元気で、

アフィリエイトやメールなどの出展も目につきました。




全体的に、アメリカでは既にアドテク周りのインフラが整っていて
それをどう使いこなすか(MachineとMenの分業)と、

効果のあげるための+α(Opitimization)が増えているなと思いました。

また、代理店や広告主で、新しい技術やマーケティング方法を使ってみようという

モチベーションが高いため、実績が積み上げられ、市場が急速に拡大しています。

今後はアドテクノロジーを活用したディスプレイ広告だけでなく、ソーシャルアドへの

転換も進んでいきそうです。

とはいえ、これらはScaleBisinessができるアメリカの話なので、日本でも

海外を主眼においた展開をするか、別のアプローチ方法を検討しなくてはと思います。

以上で突撃レポートは終了とします。

強烈な刺激と、英語を勉強しなくてはと痛感した3日間でした。

日本一早い(といいたい)ad:tech New York 2011 突撃レポ -vol.2-

you_your_yu

you_your_yu

こんばんわ、(徹夜明けで気持ち悪くなるくらい眠い) @you_your_yu です。

昨日の夜は、警察のカーチェイスと、両隣の部屋から聞こえた同じような騒音

のお陰でほぼ眠れませんでした(アメリカは壁が薄いですね)。

メゲズに ad:tech NY 2日目もレポートアップします。

NYでも大きく分けると、『KEYNOTE』、『SESSION』、『EXHIBITION』のコンテンツです。


『KEYNOTE』
大ホールで1,2人のスピーカーが演説。基本、朝・昼・夜に1回ずつ行われる。

『SESSION』
小ホールでテーマごとに展開される。同一時間に複数のSESSIONが並行するので、
予めスケジューリングが必要。今回のテーマは、「SOCIAL」「BRAND STRATEGY」・
「PERFORMSNCE」「ROI」「INNOVATION」「SPONSORED SESSIONS」。

『EXHIBITION』
企業ごとにブースをもち、サービスをアピールする。MEETING ROOMで会議もできる。
「Innovation Alley」「Social-Loco」「Mobile Marketing」のテーマで
小規模の集合型ブースもある。


さて今日は以下のようなスケジュールでした。

-----
09:00- KEYNOTE
10:00- SESSION~ROI~
12:00- EXHIBITION
14:30- SESSION~ROI~
16:00- SESSION~SPONSORED~
17:30- KEYNOTE
-----

せっかく通しのパスなので、SESSIONを厚めにしました。


KEYNOTE

Today's Marketing Reality

まずは規模に驚愕ですね。確かに観光中にみた人もFacebookしてました。 ・1日に5億人が訪問 ・1ユーザあたり1ヶ月に7.5hアクセス ・企業ページのLike(いいね!)は1日100万回以上 ※アクセス時間の2位以下は、AOL、Yahoo!、Googleなると聞いて驚きました。 (仕事中はずっとGmailにアクセスしてるので) Facebookでブランドを築くためには、用意されている3SETP(Connect/engage/inspire) これをうまく利用すべきとのこと。 ちなみにFacebookは、イケテル(と思った)UIに今月末頃リニューアル予定だそうです。

Getting Closer to Your Customers on Google+

あまりいい噂を聞かないGoogle+についてのスピーチでした。 へー、っと思わされる統計データなどがたくさん出ていました。 ※諸事情により途中参加となってしまったため、英語がまったく入ってきませんでした。 ・Socialは人の行動の核である ・企業ページへの投稿の95%は応答がない ・ほとんどのものは会話ではなくコメントである ・90%の人は、友人からのレコメンドに応答し、84%の人が買う前にオンラインで接触 ・企業ページのファンになった人の92%は友人にレコメンドする

SESSION

I LOVE DATA

Cloud/Hadoop/APIの普及により、大規模のデータも飛躍的に容易に扱えるようになる。 しかし、 ・購入というアクションの93%は依然オフラインで行われる。 ・オンラインマーケティングのオフライン購入への影響も解析が必要となる。 ・膨大なデータに費やす時間の80%は無駄(データ整理系)で、分析は20%でしかない。 これらの課題を超えて、 整理されたデータ/リアルタイム解析/マーケティングの自動化/正確な遂行 が求められる。

User Experience

ユーザ目線が何といっても大事 戦略的に何度もUX(User Experience)を検証していくことが大事 検証には終わりはない。Never end, Never done

Platform - Past/Present/Future

変化を続けてきた広告業界は、2000年以降、テクノロジーの進化に伴い激動を迎える。 結果、カオスマップが表すようなプレイヤーがひしめく状況になった。 その後はAdExchangeを中心に各プレイヤーが栄枯へと進む。 今日は展示も見たのですが、明日も早いのでまた明日としたいと思います。 ad:techの後に、ロックオンさんの懇親会に参加し、OpenXさんのPartyに参加し、 終バスがなくなり迷子になったので、こんな時間となってしまいました。 アメリカンの飲みっぷりはこっちまでクラクラしてしまいますね。 ちょっと充電できた気がします! では、また明日!!

日本一早い(といいたい)ad:tech New York 2011 突撃レポ -vol.1-

you_your_yu

you_your_yu

みなさん、はじめまして!@you_your_yu といいます。

そういえば企画側の投稿は初ですね。実は企画担当もこっそりいたりします。

突然ですが、今僕はad:tech NewYork に来ています!

(※正確にはad:tech の内容をホテルでテープ起こしして思い出しています。

NYの英語は訛りがすごくて、基本聞き取れません。。。)

事業開発本部には、海外視察制度というのがあるのですが、今回その制度の享受者として、

貴重な体験をさせてもらってます。

取り急ぎ、レポートをアップします。

Today's LineUp

Opening Session
・Peggy Conlon:President and CEO, Advertising Council
・Bob Greenberg:Chairman, CEO, Global Chief Creative Officer, R/GA
→FWD(Female/War/Droudht)Campaignについて

・Alan Schulman:Chairman and Chief Creative Officer, U.DIG
→everything is a remix:
 JAZZと同じで、広告もすべては成果を変えるために形を変える

Final Session
・Lynne d Johnson:Content + Community Consultant
→SOLOMO(Social/Local/Mobile)
 ZMOT (zero moment of truth)
 NFC (Near Field Communication) 

・Dan Neely:CEO, Networked Insights

・Flash Rosenberg:Artist&Attention Span for Hire, Flash Rosenberg Studio 

Keynote Presentation
・Jon Leibowitz:Chairman, Federal Trade Commission
→opt outは大切 データは通貨と同じ cyberazzi(cyber + paparazzi)

Keynote Roundtable
・Dave Morgan:CEO, Simulmedia, Inc.
・Jon Leibowitz:Chairman, Federal Trade Commission
・Grace Liau:Senior VP, Vivaki
・Scott Meyer:CEO, Evidon

とりあえず今日はこんな感じでした。

今日はinspire dayというPreのような位置づけで、inspireさせるためのスピーチと、

Keynoteで最近の流行トピックの概要を説明をされてました。

専門家には物足りないかも?とも思いましたが、聞くところによると1日目は

僕のような初参加者がほとんどだそうです。

そのため参加者もそこまで多くありませんでした。

ただ、今日でさえ、僕の英語はいっぱいいっぱいでした。

明日からの本番では太刀打ち出来ないと思い、帰って勉強しようと思ったのですが、

Partyでお酒を飲んじゃいました。。。

明日からもしっかり楽しんで、しっかりと実のある時間にしていきたいと思います!

adtechを100倍楽しめるアプリ(iPhone/Android)も出ているみたいですね!

カレログ2対応「カンシチェッカーPro」リリースしました

damaya

damaya

こんにちわ、@damayaです。
話題の「カレログ2」を検知・アンインストールができるカンシチェッカーProというAndroidアプリをバージョンアップしました。
不用意に監視アプリがインストールされているか、あなたもチェック!!

【カンシチェッカーPro】